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私のアートセラピー
- Satoko Shimoyama
- 2017年4月11日
- 読了時間: 1分
いろいろ考えることが多いと頭の中が一杯になって、 心身共にいつも細胞が活動している気がして
血流がうまくいかなくなっている気がする。
そんな中で朝からおう吐しそうに頭がグルグルとなっていて、
何となく無になりたくて、、目の前にあった紙と鉛筆でデッサンを初めてみた。
何を描くと決めたわけでもなく、
無になって鉛筆で滴のような葉っぱのような物を筆をザクザクと動かす
きれいに何を描くわけではなくて、、ただた無になって、、
あっ!!もう時間が~出かけなきゃ~
ふと頭がすっきりした気がした。
手を動かすことで無になれて形や色を付けることで、癒されるのかな~
これがアートセラピーの原点なんだろうと思った。
